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黄色といえばで連想するものは?100人に聞いたアンケート結果をエピソードと併せて紹介!

疑問を持った女性

黄色は明るいイメージがあるけれど、みんなは何を連想するのかな?

黄色は花や服、食べ物などさまざまなものに使われていますよね。

多くのものに使われているため、黄色と聞いて連想するものは人によって違うのではないでしょうか。

そこでといえばでは「黄色といえば」というテーマで、100人にアンケートを取りました。

黄色といえばのアンケートの一部
黄色といえばのアンケートの一部

黄色で連想した意見と一緒にエピソードも併せて紹介します。

黄色の一般的なイメージを知りたい場合は、ぜひチェックしてみてください!

黄色といえばで連想するものは?100人に聞いたアンケート結果をエピソードと併せて紹介!
目次

黄色といえばのアンケートに届いた意見をランキングにして紹介

さっそく黄色といえばのアンケートに届いた意見を集計した結果を紹介します。

黄色といえばランキング
  • 1位:ヒマワリ(9票)
  • 1位:バナナ(9票)
  • 2位:卵料理(5票)
  • 3位:服(4票)
  • 3位:ピカチュウ(4票)
  • 3位:阪神タイガース(4票)
  • 4位:菜の花(3票)
  • 4位:帽子(3票)
  • 4位:レモン(3票)
  • 5位:ベビー服(2票)
  • 5位:一年生(2票)
  • 5位:タンポポ(2票)
  • 5位:車の色(2票)
  • 5位:旗(2票)
  • 5位:中性的な色(2票)
  • 5位:縁のある色(2票)
  • 5位:幸福の黄色いハンカチ(2票)
  • 5位:ヒヨコ(2票)
  • 5位:ランドセル(2票)
  • 5位:クラスカラー(2票)
  • その他個別の回答(34票)
黄色といえばアンケート結果のグラフ
黄色といえばアンケート結果のグラフ

黄色といえばのアンケートで最も多かった意見は9票集めた「ヒマワリ」「バナナ」でした。
どちらも黄色が目立つため、納得できる結果ですね。

2位は5票集めた「卵料理」です。
卵料理を作ったときの思い出を語ってくれる意見が多かったですよ。

3位は4票集めた「服」「ピカチュウ」「阪神タイガース」です。

1〜3位どれも意見が分かれる結果となりましたね。

黄色といえばのアンケートに届いた少数派の意見

黄色といえばのアンケートに届いた少数派の意見を一覧で紹介します。

黄色といえば少数派の意見
  • 太陽
  • back number
  • ハチ
  • サッカーチーム
  • 相性のいい色
  • 三茶の駅
  • 花粉
  • 思い出
  • 散歩道
  • 好きな色
  • 収集
  • サボテン
  • インコ
  • ペンキ
  • マスタード
  • 上地雄輔
  • 財布
  • 隠語
  • キレンジャー
  • ポスター
  • バイクの色
  • THE YELLOW MONKEY
  • ドン・キホーテの袋
  • 信号の黄色
  • 地下鉄
  • ジェフユナイテッド市原・千葉
  • 死亡遊戯
  • イチョウ
  • 自宅
  • マンゴー

食べ物やアーティストなどさまざまな意見が寄せられていましたよ。

黄色といえばアンケートの概要

黄色といえばのアンケートの概要を紹介します。

黄色といえばアンケート概要
  • 回答期間:2023/02/12〜2023/02/19
  • 調査方法:クラウドソーシングサイトで回答を募集
  • 調査対象の人数:100人
  • 調査対象の性別:男性47人・女性53人
  • 調査対象の年代:10代(0人)・20代(11人)・30代(27人)・40代(38人)・50代(18人)・60代(6人)・70代以上(0人)
黄色といえばアンケート回答者の男女比
黄色といえばアンケート回答者の男女比
黄色といえばアンケート回答者の年代比
黄色といえばアンケート回答者の年代比

ヒマワリにまつわるエピソード

ヒマワリ
ヒマワリ

まずは1位に輝いたヒマワリにまつわるエピソードです。

ヒマワリ畑や花束などの話をシェアしてもらえました。

ヒマワリ(20代女性)

私の母の地元で、毎年8月に「ヒマワリ畑」が開場します。

小さい頃から行っていて、今では県外の方も多く訪れる場です。

母親が亡くなった中学生から行かなくなりましたが、大人になり、友達と訪れることがありました。

いつ行っても「ヒマワリ」は綺麗で好きですし「ヒマワリのような大好きな母の笑顔」を思い出します。

私にとって大切な思い出の場所です。

お母様を思い出す特別なヒマワリ畑ですね。

ヒマワリ(20代女性)

黄色と聞いて最初に思い浮かんだのは、ヒマワリです。

お花屋さんでアルバイトをしていた時に、ヒマワリを100本お買い上げいただいたお客様が印象に残っています。

アメリカ人の彼は、日本人の彼女が一番好きな花であるヒマワリを記念日にプレゼントすると言っていました。

非常に幸せな瞬間に立ち会えてよかったです。

想像するだけでも、素敵な瞬間だなと思います!

ヒマワリ(30代男性)

黄色といえば、ヒマワリです。

小さな頃、住宅の庭に何本かのヒマワリが咲いていたのを思い出します。

小さな頃なので、ヒマワリが凄く背が高く「大きいな~」って母親にずっと言っていました。

今は誰も植えなくなったので、住宅の庭にヒマワリは無いですが、ふと見かけると懐かしい気持ちになります。

小さな頃に見たヒマワリは、非常に大きく見えますね!

ヒマワリ(40代女性)

黄色と聞いて、真っ先に脳裏に浮かび上がったのがヒマワリでした。

黄色って鮮やかなヒマワリ色と喩えられていますよね。

小さい子どもの頃、どこで見掛けたのかもう記憶が朧げなのですが、とある場所に多くのヒマワリが咲いていて、まさに一面黄色な世界といった感じでした。

ヒマワリが多く咲いている場所にいくと、一面黄色で感動してしまいます!

北海道大空町のヒマワリ畑(40代男性)

黄色といえば、北海道大空町のヒマワリ畑の風景を思い出します。

地平線まで広がるような黄色い景色は今でも忘れられません。

特に大空町のヒマワリ畑は道東の短い夏を彩るようにひときわ色鮮やかです。

一番好きなのは、女満別空港すぐそばのヒマワリ畑で、一面の黄色い景色の中を飛行機が空へと舞い上がる姿を見れます。

北海道のヒマワリ畑調べてみました。非常にきれいで、いつか実際に見てみたいです!

バナナにまつわるエピソード

バナナ
バナナ

ヒマワリと同率一位だったバナナにまつわるエピソードを紹介します。

ユニークなエピソードが集まりましたよ!

バナナ(40代男性)

昔、バナナの皮で足を滑らすという典型的なコントのような展開に自分もなったことがあります。

本当にバナナの皮を踏むと滑るんだと実感しました。

コントのような展開を実際に自分でも体験してみると、笑えてしまいますね。

今ではその時の話を友人に話すと良い笑い話になっています。

私も踏んだことあるのですが、本当に滑りますよね!びっくりしました。

バナナ(30代男性)

会社での昼食は今までお弁当を注文していましたが、量が多く残してしまうのがネックでした。

そこでお弁当ではなく、手軽に食べられるバナナを毎日1本持参して食べるように変わりました。

バナナはすぐに食べられ、お昼休み時間を有効に使えるようになり、食費も1ヶ月で4,000円ほど浮いています。

バナナに感謝です。

バナナに置き換えるのは、素晴らしい節約術ですね!

バナナ(40代男性)

果物の中でバナナが一番好きで、バナナを使ったスイーツも大好きです。

特にお気に入りなのが「まるごとバナナ」ですね。

小学生の時に初めて食べましたが、絶妙な甘さにとりこになりました。

以来、大人になった今でも日常的に楽しませてもらっています。

まるごとバナナ美味しいですよね!クリームが入っていますが、意外にもさっぱりしています。

バナナ(40代女性)

うちの旦那さんはバナナが好きで、よく食べています。

いつの頃かバナナにチョコレートを乗せて、トースターで焼いで食べる焼きバナナチョコレートにハマりました。

「おいしい」と私にもすすめてくれましたが、ぬるいバナナにチョコレートがドロッとしていて食べられませんでした。

でも美味しそうに食べるので、幸せな人だなと、ホッコリしました。

好みがわかれそうな食べ物です。いつか実験して食べてみたいと思いました!

バナナ(30代男性)

小さい頃からよく食べていて、今でも大好物なのがバナナです。

昔遊びにいった友達の家に行き、おやつで出してもらった冷凍バナナが今でも美味しかったのを思い出します。

他にも東京ばな奈などのお菓子もお土産としていいです。

冷凍バナナは食べたことないですね。バナナ味のお菓子も美味しいです!

卵料理にまつわるエピソード

卵や卵料理にまつわるエピソードも寄せられました。

目玉焼き(50代女性)

黄色といえば、目玉焼きの黄身を思い出します。

毎朝、パンと一緒に食べるために目玉焼きを作っているのですが、黄身の部分がきれいな形にならないときもありますね。

今日は形がきれいになったので、嬉しい気持ちになりました。

目玉焼きがきれいにできると気分もよくなります!

目玉焼き(20代男性)

料理が好きでよく調理するのですが、私は真っ先に目玉焼きを連想しました。

動画で見た目玉焼きの凝った調理方法を真似しようとしたことがあります。

無事に成功し、黄身が非常に美味しく作れました。

休日の朝から充実した気分になったできごとです。

動画で映えている料理は試してみたくなりますよね!

卵焼き(40代女性)

黄色といえば、お弁当に入っている卵焼きです。

毎日子どものお弁当を作り、卵焼きを作るときは白身が目立たなくなるまで、しっかり黄身と混ぜて綺麗な黄色い卵焼きになるように作っています。

お弁当に入っている黄色い卵焼きをパッと思い出しました。

きれいな卵焼きが入ったお弁当は美味しそうです!

卵焼き(30代女性)

数年前まで毎日、お昼のお弁当を作って出社していました。

おかずに卵焼きは、ほとんど毎回入れていたと思います。

朝に出来立ての切れ端をつまんで食べるのも楽しみでしたし、卵焼きの黄色はお弁当がパッと華やかになって好きでした。

お弁当に卵焼きは定番ですよね!

服にまつわるエピソード

服にまつわるエピソードも寄せられました。

カーディガンや服などのお話が寄せられています。

手編みのカーディガン(50代女性)

私が小学校の低学年の頃に、母が毛糸で編んでくれた最初で最後のカーディガンが黄色でした。

非常に気に入っていて頻繁に着ていたのですが、ある日突然見当たらなくなったのです。

どこを探しても見つからないので、母に「黄色のカーディガン知らない?」と聞くと、返ってきたのは「捨てた」という無情な言葉でした。

捨てた理由も教えてもらえず、ショックで大泣きしたので、今でも黄色といえばカーディガンの悲しい記憶が蘇ります。

少し切ない黄色いカーディガンのお話です。

黄色い服(40代女性)

ある年の福袋にビビットな黄色い服が入っていました。

いつもベーシックカラーしか着ない自分にとって黄色い服を着るのは非常に勇気がいることでした。

とはいえ、着ないのももったいないので思い切って着てみることにしました。

すると「黄色が似合っているね」とか「今日の服いいわねぇ」などなど、いろいろな人に褒められ驚きでした!

黄色い服のおかげで少しいい思いができた思い出です。

いつも着たことない色にチャレンジするのもいいですよね!

ピカチュウにまつわるエピソード

黄色いキャラクターで有名なピカチュウにまつわるエピソードも寄せられました。

ピカチュウが好きな場合は、ぜひチェックしてみてください。

ピカチュウ(50代男性)

今や世界中で愛されているのは、ポケットモンスターです。

中でも愛され続ける黄色いモンスターと言えばピカチュウですよね。

個人的にはゲームボーイの白黒画面の頃から大好きでした。

アニメ化でさらに人気者になりました。

これからも頑張って欲しいです。

ポケモン=ピカチュウとなる人もいるくらい有名ですよね!

ピカチュウ(30代男性)

私が幼稚園の頃、ポケモンのアニメが始まってブームとなり、黄色いピカチュウが大人気でした。

もちろん私もピカチュウが大好きで両親にピカチュウの目覚まし時計を買って貰って、非常に嬉しかったのを覚えています。

ピカチュウの声のアラームが聞きたくて何回も鳴らして怒られ、目覚まし機能を使う事を禁止されてしまうほどお気に入りでした。

怒られてしまうほど、お気に入りのピカチュウの目覚まし時計だったんですね!可愛らしいエピソードです!

阪神タイガースにまつわるエピソード

阪神タイガースにまつわるエピソードも寄せられました。

阪神タイガースファンは、共感するエピソードがあるかもしれません。

阪神タイガース(30代男性)

2013年と2014年の阪神甲子園球場で行ったカープとタイガースのクライマックスシリーズのエピソードです。

前述した球場は阪神タイガースのホーム球場のため、一面黄色く覆われます。

ところがレフト側3塁側がいつもとは違い、真っ赤に覆われていました。

この光景を見て時代はカープに変わったなと思った瞬間でした。

時代の移り変わりを感じるエピソードです。

阪神タイガース(50代男性)

黄色の帽子を被せてもらったのが、元・阪神タイガースの藤田平選手です。

親に連れられて行った初めてのサイン会で、初めて見たプロ野球選手が藤田選手でした。

大きな手で頭を撫でられ、帽子を被せてもらいました。

それ以来、黄色の帽子のファンです。

阪神タイガースにまつわる素敵なエピソードですね。

黄色いものにまつわるエピソード

バナナやヒマワリ以外にも、黄色いものにまつわるエピソードが寄せられました。

黄色のもの収集(30代男性)

私ではなく友人の話ですが、一時期ひたすら黄色のモノを集めていました。

自転車も車も服も黄色で、よくバナナを食べていた覚えがあります。

なぜ黄色のモノを集めるようになったのかはわからないのですが、人間には色を統一したい時期があるのだなと感じました。

私にも10代のころ、赤で統一していた時期がありましたよ。

黄色いものを集めていた人がいたんですね!全身黄色だったのでしょうか。少し気になります。

旗(40代女性)

小学校の頃、交差点を渡る時にもつ黄色い旗が欲しくて欲しくてたまりませんでした。

自宅の近所には旗を置く筒はあっても旗が一つもなく、一度でいいから黄色い旗を持って大きく掲げて交差点を渡りたかったです。

黄色い旗は少し憧れるのは理解できます!小学校6年生のときに持てて嬉しかったです。

おじいちゃんの財布(20代女性)

入院中のおじいちゃんは、古びた黄色の財布を使用しています。

「この歳にしては奇抜だな」といいながら、長年大事にしていました。

よく聞くと「幸せが舞い降りてきますように」と想いがめられたおばあちゃんからの贈り物だったようです。

コロナ禍の入院で中々会うことが出来ませんが、お互いの心はいつでも繋がっているように思います。

わたしの黄色のイメージは、幸せの象徴です。

奇抜な黄色い財布にもいろいろな思いがあるんですね!

その他のエピソードをまとめて紹介

寝ているヒヨコ
寝ているヒヨコ

その他のエピソードをまとめて紹介します。

ヒヨコ(40代女性)

動物園にヒヨコが大量にいて触れ合えるコーナーがありました。

ヒヨコを触っていたところ、ふと羽の一部分が白く硬くなっているのに気がついたのです。

ニワトリになりかけているのかと思ったら、少し前までかわいく感じていたヒヨコを触れなくなってしまいました。

ヒヨコがニワトリになると、かわいさはなくなってしまいますよね。人によっては触れなくなるかもしれません。

地下鉄(50代男性)

名古屋市の地下鉄の東山線の車両の色はかつて、黄色一色のインパクトがある車両でした。

初めて見たのが子どもの頃に名古屋にある親の実家に帰省したときで、その後名古屋に移り住み通学で毎日のように使っていたので今でも愛着があります。

毎日乗っている電車や地下鉄は、愛着がわきますよね!

レモン(20代女性)

黄色といえばで思いついたことは、レモンです。

ビタミンCが含まれているレモンは酸っぱいですが、口の中がさっぱりするためよく焼肉を食べる際にはレモン水にしたり、疲れを感じた際には積極的にレモンをとるなど日常的に摂取しています。

レモンの酸っぱさは、よい味変になりますね!

体育祭のクラスカラー(20代女性)

体育祭でクラスカラーが黄色でした。

なので体育祭はイエローの服やグッズを集め身につけていきました。

今でも友達とグッズを買いに行ったのが楽しかった思い出で記憶に残っています。

それから黄色が大好きになりました。

体育祭のときに身につけるクラスカラーは、自分にとって特別な色になります!

近所の菜の花畑(30代女性)

家から自転車で行ける場所に黄色一面の菜の花畑があり、毎年子どもを連れて写真を撮りに行くのが恒例です。

菜の花畑に桜も咲いているので満開の時は非常に綺麗で、花が咲き出すと今年も春が来たんだなと実感します。

菜の花は春を感じさせてくれますね!

さいごに

最後に、黄色といえばの1〜3位を振り返りましょう。

  • 1位:ヒマワリ(9票)
  • 1位:バナナ(9票)
  • 2位:卵料理(5票)
  • 3位:服(4票)
  • 3位:ピカチュウ(4票)
  • 3位:阪神タイガース(4票)

ヒマワリやバナナなど、食べ物・もの問わずさまざまな意見が寄せられました。
ユニークなエピソードが多くありましたね。

ちなみに私が黄色といえばで連想したのは「ヒヨコ」です。

といえばでは、黄色にまつわるエピソードを募集しています!連想したものがあれば、SNSやコメントでシェアしてください!

黄色といえばで連想するものは?100人に聞いたアンケート結果をエピソードと併せて紹介!

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この記事を書いた人

フリーのWebライターです。
「といえば」に寄せられる皆さんの意見は、いつも新鮮で面白いなと思いながら記事を執筆しています。
今は私といえばで、連想してもらえるものができるよう模索している最中です。

あなたの「といえば」を教えてください

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