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4月といえば何?100人に聞いてみた結果やランキングを紹介

4月といえば、何を思い浮かべますか?

いくつか思いつくことが出てくるかと思います。私自身もいくつか思い浮かびました。

みんなはどう思っているのだろうということで、100人にアンケートを取って聞いてみました!

このページでは、みんなが思う「4月といえば」が何かや、思い浮かんだ事柄に対するエピソードも合わせて紹介します。

4月といえば何?
目次

4月といえば…で思い浮かぶことランキング

まずは、100件聞いたうちで4月といえばで思い浮かぶことをランキングにしてみました。

そのあとでエピソードを紹介しますね。

  1. 花見と桜:24件
  2. 入学・入園:13件
  3. エイプリルフール:7件
  4. 花粉症:6件
  5. 出会い:3件
  6. 新年度:3件
  7. 新入社員:3件

花見や桜に関することが4分の1を占めていました。やっぱり桜ですよね!

入学式・入園式

4月といえば、入学式や入園式があります。
自分自身の体験談や、自分の子供の入学式や入園式にまつわるエピソードをいただきました。

4月といえば子供の入学式のイメージが強いです。私は子育て世代なので、4月になると私の子供の入園式や入学式があり、もうこんなに大きくなったのかと子供の成長を感じる季節です。

子供の成長を感じると共に、私も新鮮な気持ちになり、子供だけでなく私もいろいろ学び子供に負けないぐらい頑張ろうと心機一転な気持ちになります。

30代男性

子供と一緒に親である大人も成長しますね。

入園式です。長女の幼稚園の入園式でのことです。式が終わり各クラスに集まった際に、娘が初めて会うお友達に堂々と注意していたのには正直びっくりしてしまいました。

他の保護者の方もいらっしゃった中でのことだったので、思わず初日から目立たないでと心の中で思ったのと同時に、娘の逞しさを感じた一コマでした。

ビデオにも録っているので、20歳になった時にでも見せてあげたいと思っています。

40代女性

娘さん、しっかり周りを見てますね。

学生時代の一大イベントである入学式が4月にあって何回経験しても毎回どういうことがあるかというドキドキ感があるのが良かったです。

働くようになるとそういうワクワク感もないので10代の時のこの楽しい感じは10代の時の特別な体験だというのが素直な感想です。

良い出会いばかりではなかったですが、やはり楽しい気分が勝ってました。

40代男性

入学式ならではのドキドキ感は大人には味わえないものです。

私は1年間遊ぶのを我慢して頑張って勉強し、ようやく入学できた高校の入学式を思い出します。

入学した高校は制服に憧れてたのもあり、真新しい制服に袖を通して学校まで行く道のりを思い出すと感慨深いです。

ちょうど正門のところに大きな桜の木があり花びらが風で紙吹雪のように舞い散っていく景色を見ながら入学式を迎えました。その瞬間は一生忘れることができないくらい感動しました。

40代女性

努力が報われた結果の出来事は、いつまでも心に残るものですね。

県外の大学に進学したため、高校までの実家生活から一転して、初めての一人暮らし。

家事全般はそれまでに実家での中で経験、スキルが身についてはいましたが、一番大きなことはお金の管理。

実家から仕送りはしていただいていたものの、奨学金、バイトでの収入など自分で管理する額がけた違いになり、その重要性が増しました。

40代男性

自立することで得られる経験って、とても大切だと思います。実家もいいですが、一人で暮らすことで今までの生活のありがたみを感じるのも貴重な経験です。

新学期

中学生の時のクラス替えは、自分にとってきつい思い出として心に残っています。
中学1年になったとき、それまで仲の良かった友人たちと一人だけ違うクラスになってしまいました。

人見知りしやすい私がやっと新しい友人グループになじんできたと思っていたところで、また2年のクラス替えでひとりぼっちで別のクラスに引き離されることになったのです。

思春期で心のバランスがとりにくい時期だったこともあり、自分の人生の中でもかなりの試練の時期だったのではと思っています。

40代女性

私も同じように中学生の頃のクラス替えで、仲良かった友達と全員離れてしまい過ごしにくかった1年があったのを思い出します。

現役時代大学受験に失敗し、4月から予備校に通うことになったときの話です。
事前にクラスごとに実力テストを実施しており、その成績順に席が決められ、ホームルームや公開模試の時はその席で受けることになっていました。

僕の左隣はとても美人の女の子で、初めての模試の時「消しゴムを忘れたから一緒に使っていい?」といきなり声をかけられました。緊張しながらもとてもうれしかった記憶があります。

その頃は女性に話しかけるのが苦手で、それ以降一度もお話しをすることができないまま予備校生活を終えることになりました。

なんとか第一志望の大学に合格できたのですが、その女の子といろいろお話をできなかったことが心残りです。

40代男性

甘酸っぱい思い出ですね〜。学生の頃、私も女性に話しかけるのが苦手でした。30代になった今だとむしろ女性のほうが話しやすくなったんですけどね。

新入社員・新社会人

4/1に入社式があり、そこで配属の発表があったので前日はとてもドキドキしていたのを覚えています。中目黒の桜祭りに同じ業界へ就職する友人と行き、社会人としての新生活についてワクワクしながら話していたのが懐かしいです。

働きはじめるともちろん楽しいだけでなく、何をやったかなど共有しお互いを励まし合いました。学生時代に飲んだお酒よりも、4月のお酒はとても美味しく感じました。

30代女性

新しい生活に対して前向きにとらえてワクワクしているエピソードが素敵だなと思いました。

4月になると街中でよく目につくのがいわゆるフレッシュマンたち。まだスーツが体に馴染んでいない雰囲気や学生ノリが抜けきらず新入社員同士でワイワイ話しているのを見ると「4月だなあ」という気持ちになります。

私自身が新卒でスーツを着て入社式、という経験がないため、その光景は毎年新鮮で応援したくもあり、少し見ていてこそばゆいような気持ちになります。

新入社員って別にプラカードを掲げているわけでもないのに、ひと目でそうだと分かるのも面白いなと毎年感じます。

40代女性

4月になると、こういった光景をよく見ますよね。季節を感じられます。

エイプリルフール

4月といえば「エイプリルフール」をあげる人も多かったです。7人がエイプリルフールをあげていました。

エイプリルフールならではのエピソードも教えてもらいましたので、いくつか紹介しますね。

4月1日はエイプリルフールで嘘をついて良いということで、いろんな人からしょうもない嘘をつかれまくっていました。

そして僕の友達の一人が、「パチンコで大当たりしたからご飯おごってあげる!今すぐに◯◯にきて!」と言ってきました。

どうせまた嘘だろうなとシカトしていたら、本当に大当たりしていたみたいで別の友達が寿司を奢られていてうらやましかったです。

20代男性

エイプリルフールだからといって、全部が嘘ってわけじゃないんですね!

4月と言えばエイプリルフールを思い浮かべます。
過去にエイプリルフールということを忘れていて、かなり驚かされた経験があったからです。

信じられないくらいショックな人間関係の報告を親友から聞いたのですが、後から「これは今日だから言えること~」と冗談っぽくメールで聞かされ、正直その日からエイプリルフールがちょっと苦手になってしまいました。

それからは、エイプリルフールに人から聞いた話はあんまり信じられなくなった気がします。

40代女性

本当だった場合、冗談ではない話のときは、嘘にしないほうがいいですね。人間関係が変わってしまうような嘘は良くない気がします。

子供たちが母親離れをしてきていて少し寂しい思いをしていた頃、エイプリルフールだったので少し悪ふざけをした嘘をつきました。

「ママは単身赴任で海外に1年間いく事になちゃったよ。1年間会えないけど電話も手紙もするからね。学校の勉強、しっかり頑張るんだよ。」といったら子供たちは会えなくなるのは嫌だから仕事を辞めてくれと泣き始めました。少しうれしかったです。

30代女性

あらら、子供たち泣いちゃったんですね。母親離れをするのは順調に成長している気がします。今後同じように子供たちを試さないことを願っています。

私が小学3年生だった頃の4月1日のエピソードです。私には、2個上の姉がいました。姉からいきなり「今日、ディズニーランドへ行くんだよ。」と言われ、とてもよろこんでいました。

ところが直後、姉から「嘘だよ。今日はエイプリルフールだから、嘘をついても良い日なんだよ。」と言われました。

しかし、その日の夜に父親から出かけるぞと言われ車に乗せられ、翌朝ついた先はディズニーランドでした。嘘の嘘で、とっても印象に残るエイプリルフールの思い出になりました。

20代女性

嘘だと思っていたら本当になったエピソード、これは思い出に残りますね!お父さんやさしい!

私には小学校からずっと仲良くしている親友がいます。ある日、親友が「彼女ができた!」と誇らしげに言ってきました。彼は今まで彼女が出来た事は一切なく、女性の影すらもないような人でした。

それを聞いて私は「遂に出来たのか!」とお互いによろこび合いました。私はその時期彼女がいなかった為、頑張らないとなと決心していました。

ところが数日後、いきなりその親友から連絡があり、前に言った彼女の件は真っ赤な嘘だったと告げられました。急な連絡だった為とても驚きました。

話を聞くと、エイプリルフールだから少し嘘をついてみようと思ったようで、まさか私がそこまで驚いて話が盛り上がるとは思わなかったそうです。

その為、この話が嘘であると告白できなかったそうです。この後、私たちは今年中にお互い彼女作ろうと約束しました。

20代男性

ついつい自分を大きく見せたくなってしまったんでしょうね。嘘をつかれたけど、そのあと正直に伝えたことや、最終的にお互い前を向く結論になったのが素敵だなと思いました。

桜・花見

4月は新学期や新生活が始まる季節ですが、そのいつの時でも桜が咲いていて、咲き誇る姿や散りゆく姿に癒されてきました。

中でも特に印象深いのは大学を卒業後、社会人1年生となった春、桜並木の中を毎朝毎夕自転車で通ったことです。

慣れない毎日にへこたれそうになりながらも、朝には美しい桜にやる気をもらい、夕方には薄暗い中でも可憐に咲く桜に励ましてもらいました。

こうして振り返ると、これまでの人生、随分と桜に支えられてきたなと実感します。

30代女性

桜って美しくて、気持ちの面でも前向きになれますね。

私の地元では、毎年4月後半ごろに桜の満開を迎えます。
家の近くに小さい山があって、そこにはたくさんの桜の木があり、シーズンには屋台や出店がたくさん並びます。
幼いころ、めったにない夜間の外出と、ぼんぼりに照らされた桜の花。いつもは買ってもらえない屋台のご飯もこの日だけは許されて、ほろ酔いの両親と人混みの中、はぐれないように手のひらにじっとりと汗をかきながら手をつないでいたことを4月になると思い出します。

40代女性

我が家の東側にある公園には桜の大木が生えていて、4月になると毎年立派な桜を咲かせます。

私たち夫婦はリビングのソファーに座り窓から見えるその綺麗な白ピンク色の桜を見ながら、お菓子を食べたり雑談したり宴会のような事をしながら至福なひと時を過ごすのが好きです。

今年もそんな何気ない日が来るのを楽しみにしております。

50代女性

何気ない日常が一番幸せだと思います。

毎年、4月頃には近所の桜が咲くので、子どもを連れて緑道を散歩しながら、桜を見に行くのが我が家の恒例となっています。

桜が咲き始めてから満開になり、そして散り始めるまでの間、ほぼ毎日のように散歩へ出かけます。

暖かくて過ごしやすい外気温に触れながらの散歩は心地良く、幸せな気持ちになります。

また、桜と青空の色合いがとても綺麗で、眺めるだけで心が洗われます。最初は赤ちゃんだった子どもが大きくなり、昨年は落ちてくる花びらを取ろうとする姿が見られました。

そんな子どもの成長も感じられるので、この季節の散歩はこの先も続けていきたいと思っています。

30代女性

1年経つと子供たちの成長も見られますね。

子どものころから、4月といえばいつも桜が咲きました。学校の入学式には見頃に多少のずれはあれ、いつも桜が見守ってくれていました。社会人になってからは毎年お花見を楽しみにして、春の訪れにウキウキとしていました。

今は亡き父が仕事を引退して隠居生活になってからは毎年家の近くの桜の名所に行って写真を撮るのを楽しみにしていましたが、ある年「あと何年この桜を見られるかなぁ」とポツリと言ったことも忘れられない思い出となっています。

60代女性

桜は毎年咲きますが、「見れる回数=生きる年数」ってことを忘れずにいたいですね。

4月といえば、子どもの頃毎日通っていた公園で、春にだけ桜の木の下に遊びにきていた女の子を思い出します。

彼女は一人で公園に来ていたし、どこに住んでいたのかも何をしている子なのかも知りませんでした。でも春にだけ現れてわたしとお話をして仲良くしてくれたのです。

彼女のことを、桜の精だったのではないかと今になって思い出します。

30代女性

映画やマンガのような話ですね。

東北生まれの私にとっては四月と言えば桜の季節で毎年弘前城公園にお散歩がてら桜を見に行くのが恒例となっています。

桜並木を歩き、やっと冬から春へと変わり新緑の季節へと移るんだなぁと景色を見てしみじみと感じます。

お堀に敷き詰められた桜の花びら絨毯はとても綺麗で心が洗われるようです。昔は家族で桜の木の下でカニとシャコを食べるのが地元の風習でした。思い出すと懐かしいですね。

40代女性

このエピソードは「桜の季節」ということで、送っていただきました。

桜の季節が終わる頃を歌ったフジファブリックの「桜の季節」もぜひご一聴を。

出会いの季節

4月といえば出会いの季節でもあります!
そんな出会いの季節のエピソードも紹介しますね。

4月といえば、新たな仲間との出会いがある季節だと思います。

私の地元は田舎で学校数も少ないため、高校まではメンバーがほとんど変わらない環境で過ごしてきましたが、高校時代の同級生が一人もいない所へ進学してから状況が一変しました。

高校と比較して大学は学生数が多く出身地も多種多様のため、当然ですが知っている人より知らない人の方が明らかに多いです。そういう状況を考慮してか、私が進学した大学では入学式が終わった後に各学科ごとに親睦会がありました。

最初は知らない者同士なので会話がぎこちないですが、出身地・出身校の話や高校時代に所属していた部活などの話で同級生と打ち解けることができた記憶があります。

その後、親睦会で話した同級生と仲良くなり、授業を一緒に受けたり帰りに一緒に歩いて帰るなど、新しい人間関係を構築することができました。

20代男性

学生時代は入学や進級・クラス替え、就職してからは、新たな職場への赴任や配置換えなど、一年間で最も人の入れ替わりが激しく、新たな出会いがある月です。新たな出会いと書くと聞こえは良いですが、全てが良い出会いという訳ではなく、苦手な人との出会い・再会など、ネガティブなイメージも多々ありますが、身が引き締まる思いをさせてくれます。

30代女性

花粉症

4月といえばを聞いてみると、意外と花粉症という回答がありました。

4月といえば花粉症です。毎年この時期は、スギ花粉とヒノキ花粉の両方が飛散するので、目は痒いし鼻は詰まって呼吸できないので辛いです。鼻水が凄く沢山出るのでティッシュの消費量が凄いし、外で不用意にくしゃみできないし、毎年辛くて大変です。鼻が詰まっているせいで食事も美味しく感じられないので、外食しても美味しくなくて、4月は憂鬱な期間です。

30代男性

春は出会いと別れの季節ですが、わたしにとっては花粉症との再来と別れの季節です。患ってもう20年以上経ちますが、”うららかな”春、などとは”うらはら”に、かゆみとの戦いで強いストレスを感じる時期となってしまいます。ただでさえロングスリーパーで、すぐ眠くなるのに薬を飲んだら、睡魔との戦いも始まるのです。

40代女性

花粉症です。毎年毎年、恐怖です。どこに行くにも箱ティッシュ持参。夜も眠れません。長い戦いがこれから始まるのです。

花粉症に効く薬のCMやニュースで杉花粉が飛ぶシーンがありますが私にとっては非常におぞましい映像。すぐにチャンネルチェンジ!です。

どうかどうか、瞬時に治る薬が開発され「お花見」というものに行ってみたいです。

30代女性

100人に聞いただけで数人は花粉症と答えていたので、同じように困っている人はかなり多いのでしょうね。

私も少なからず花粉症っぽい症状で鼻ムズムズがあります。

ラーメン・うどん・パスタ・パンなどの小麦粉メインの食べ物をなるべく控えるようにして、体質改善を心がけています。

少数派のエピソードも紹介

タイヤ交換

雪国に住んでいるからこその4月といえばなエピソードも。

北海道に住んでいるので、4月といえばタイヤ交換のタイミングが毎年来ます。道外では3月に入ると積雪は少ないものですが、北海道では4月の上旬にも降雪が観測されたこともあり、多くの方が4月の上旬から中旬にかけてタイヤ交換をします。

ガソリンスタンドやカー用品店にタイヤ交換を依頼する方も多いのですが、私の場合は節約生活を送っているので自宅で自分で交換作業を行ってます。年齢と共に力が無くなっているので、油圧式のジャッキを購入してからは随分と楽になっています。

50代男性

メジャーリーグ開幕

メジャーリーグ大好きな男性のエピソードも。4月といえばメジャーリーグ開幕もありますね!

4月と言えば私にとってメジャーリーグの開幕の季節です。

前年度での熾烈な争いを勝ち抜き王者になったチームが今年度はどうなるか、また私の好きなチームはどこまで上位に挙がる事が出来るかなど、冬の間に考え続けたことがついに日の目を見る事が出来る季節なのです。

もちろん生中継で見たいので衛星放送にもぬかりなく加入しています。今年も早く始まって欲しいものです。

40代男性

四月の風

エレファントカシマシの四月の風を4月といえばであげてくださった方もいました。

エレファントカシマシの四月の風という名曲を、毎年4月に必ず思い出し聞いています。四月は人との新たな出会いで、ウキウキすると同時に緊張して疲れが出やすいのです。

そのため、元気になれるような楽曲をアレクサや動画で聞きます。

私にとってエレカシの「四月の風」は、自分を鼓舞してくれる貴重な楽曲なのかもしれません。
新しい環境で一生懸命生きる人達にぜひ聴いてほしいです。

30代女性

千本桜と菜の花とあなたの笑顔

約20年ほど前、当時お付き合いしていた方と始めて行った旅行先で訪れた満開のサクラとその周りに咲いていた菜の花畑、そして今は亡き当時の彼女の満面の笑みは今でも私の脳裏に焼き付いており、二人で過ごした数々の記憶と共にきっと消えることはありません。

約2年お付き合いさせて頂き結婚を考えていた最中、相手方ご両親から交通事故にあったという一報と突然として引き裂かれた永遠の別れでした。

今では私も結婚をし子供達にも恵まれ幸せな生活を送っておりますが、それでも毎年訪れる命日には仕事を調整し冥福を祈りに、そして日々の暮らしや出来事などを語り報告をしに、今でも当時の彼女が眠る場所へ訪れております。

40代男性

このエピソードを投稿してくださってありがとうございます。

さいごに

100人に「4月といえば何?」を聞いてみると、100人それぞれのエピソードがあるのだなと思いました。

全部掲載はできていませんが、それぞれが4月への思いがあると気づきました。

もしここまで読んでくださったのなら、自分ならではの「4月といえば」をコメント欄で教えていただけたらうれしいです。

4月といえば何?

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この記事を書いた人

このサイト「といえば」の発案者。株式会社ONWA代表。
「といえば」を見て、楽しい気持ちになってもらえるサイト作りをしていきたいと思っています!

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